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【研究会開催のお知らせ】
第68回社会運動ユニオニズム研究会:2016年12月12日(月)18:30ー21:00、明治大学駿河台キャンパス・グローバルフロント2階4021教室において、「『働き方改革』と改憲動向」報告:田端博邦さん(東京大学名誉教授)を開催します。〔詳しくはこちら
第69回社会運動ユニオニズム研究会:2017年1月15日(日)16:00ー19:00、明治大学駿河台キャンパス・グローバルフロント1階グローバルホールにおいて、「セクシュアル・マイノリティの<生存>の闘い」第一部:映画『怒りを力に ACT UPの歴史』(米国・2012年・93分)上映、第二部:堀江有里さんトーク「いま、”レズビアン”として生きるということ」を開催します。〔詳しくはこちら

【その他のお知らせ】
2016年度夏学期に社会学部の科目群外講義として「現代労働組合論」(連合寄附講義)を開講しました。〔詳細
2015年度夏学期に社会学部の科目群外講義として「現代労働組合論」(連合寄附講義)を開講しました。〔詳細
2015年1月19日に開催した第49回社会運動ユニオニズム研究会「ユニクロの中国下請企業における労働実態とユニクロ・キャンペーン」でのアレクザンドラ・チャンさんの報告部分の映像を社会運動ユニオニズム研究会のブログに公開しました。〔映像を見る
2013度夏学期に開講した「現代労働組合論I(連合寄附講義)」の受講生、黒野将大君が書いた論文が、教育文化協会主催の「第10回私の提言:『働くことを軸とする安心社会』の実現にむけて」の奨励賞に選ばれました。(2013年10月)。
2012度夏学期に開講した「現代労働組合論I(連合寄附講義)」の受講生、塙万里奈さんが書いた論文が、教育文化協会主催の「第9回私の提言:『働くことを軸とする安心社会』の実現にむけて」の優秀賞に選ばれました。(2012年10月)。
2011度夏学期に開講した「現代労働組合論I(連合寄附講義)」の受講生、盛本理紗さん(社会学部2年)が書いた論文が、教育文化協会主催の「第8回私の提言:『働くことを軸とする安心社会』の実現にむけて」の奨励賞に選ばれました。(2011年10月)。
2011年6月29日に一橋大学のキャンパス及びその周辺で2回目の放射線量測定行いました。〔測定結果(pdfファイル)〕
2011年6月8日に一橋大学内の約70の地点の放射線量を測定しました。
測定結果(pdfファイル)〕
2010年10月15〜17日に一橋大学で開催された日本労働社会学会研究大会に共催団体として参加しました。
2009年11月8日(日)に、公開セミナー「フェアな未来を考える:フェアトレードとタイ国境で暮らすビルマの子どもたち」を一橋大学佐野書院(最寄駅:JR国立駅)で開催しました。〔詳細
季刊ピープルズ・プラン』第43号(2008年夏号)に、「大学と労働運動のコラボレーション:一橋大学フェアレイバー研究教育センターの試み」と題する記事が掲載されました。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)のレイバー・センターが発行している広報誌『Labor Education News』の2008年冬・春号に、昨年日本を訪問したケント・ウォン氏が書いたフェアレイバー研究教育センターについての記事が掲載されました。〔詳細
一橋大学が発行している広報誌『HQ』の17号(2007年秋号)で、社会学研究科内に設置された他のセンターとともに、フェアレイバー研究教育センターが紹介されました。〔詳細
2007年7月から、雑誌『労働法律旬報』に当センターの監修論文が連載されることになりました。掲載された論文のpdfファイルをこのウェブサイトから無料でダウンロードすることもできます。〔詳細
朝日新聞2007年5月11日朝刊にフェアレイバー研究教育センターを紹介する記事が掲載されました。〔詳細


【郵便物・宅配便などの送付先】
 〒186-8601東京都国立市中2−1
 一橋大学大学院社会学研究科フェアレイバー研究教育センター
【研究室】
 一橋大学国立キャンパス・東キャンパス マーキュリータワー6階3616号室
 フェアレイバー研究教育センター
 キャンパスマップ
 TEL/FAX: 042-580-9139
 e-mail: b071429k(at)r.hit-u.ac.jp
 (at)を@に置き換えて送信下さい。